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Light in Light --- since 1997

Light in Lightは、1997年1月に誕生しました。当時は、主宰者の針生千秋(はりうちあき)がカラーコーディネーターだったため、主にカラーアドヴァイスによるサポートを行っていました。その後、徐々にスピリチュアルな世界に導かれていったため、Light in Lightのサポート事業は、やがて、スピリチュアルな成長を援助するものとなっていきました。
リーディングやヒーリングなどの個人セッション、瞑想会、セミナー、テープやMDによるスピリチュアルな知識の提供、各種プログラムによる長期的なスピリチュアルサポート、スピリチュアルビジネスをサポートするビジネス・コンサルテーション、お金に関するスピリチュアルな理解と実践のための「スピリチュアル・マネープログラム」、地球とともにアセンションすることを意図した「アセンションリトリート」など、数々のスタイルを生み出してきました。中でも、「アセンションライトワーカー覚醒プログラム」による、長期にわたるスピリチュアルサポートワークでは、多くのメソッドを生み出し、これまでの、またこれからのLight in Lightのスピリチュアルワークのサポート体系の根幹ともなるものを多く生み出すことになりました。この「アセンション・ライトワーカー覚醒プログラム」の中で分かち合われた知恵が、これから、小冊子として生まれ変わることになりました。ぜひお楽しみに。
Light in Lightのワークは、針生が、個人としてスピリチュアルな成長、アセンションの準備にフォーカス、コミットした結果であり、また、それを他の人々にも提供できる形に変換できるように、と長い時間をかけて積み上げてきたものがベースになっています。Light in Lightのワークのすべては、すべて針生が実践済みで、効果を上げているものとなっています。また、それらを社会的にも認知されるものとなるよう、見えない世界をより具体的に提示できるよう、工夫がされているワークでもあります。わかる人にはわかる、けれど、わからない人にはわからない、では真のサポートのあり方から遠ざかってしまいます。いかに多くの人々に理解の光を届けることができるか、Light in Lightのあり方は、常にそれを見続けています。


MA(マ)

アセンションのための準備、スピリチュアルな成長のためのスピリチュアルサポートを行っています。2006年に「スピリチュアル・マネープログラム」が刊行されました。「MA」という呼称は、夢の中で知らされたものですが、「神聖なる愛」という意味があるそうです。また、「女性性の癒しと復興」をテーマに「マリア・ファウンデーション」も主宰しています。

針生千秋 (はりうちあき)

宮城県仙台市出身。損害保険会社勤務から、インテリアコーディネーター、カラーコーディネーター、人材バンクカウンセラーなどを経て、現在、Light in Light MAとして、スピリチュアルワークに携わっております。針生千秋としては、Light in Lightの連絡業務を担当しています。2002年から2004年にかけて、沖縄の久高島に暮らしていました。
大分県日田市在住。

1993年から、「ダベン&オリンによるライトボディ覚醒化コース」「オーラ・ソーマ」「Pleiadian Lightwork <FSP1> 」「フラワー・オブ・ライフ <マカバ・メディテーション>」「Orin&DaBenのオーディオコース」などを学び、独自のスピリチュアルワークシステムを構築し続けています。現在は、アセンデッド・マスターとTelosからの教えを通じて、スピリチュアルな成長とアセンションの準備を進めています。

今後は、メディカル分野との協働による総合的かつ永続的なヒーリングに取り組むため、メディカルハーブやフラワーレメディを学んでいます。また、ヒーリング・セッションでクリスタルを採用することになったため、クリスタルヒーリングも学んでいます。これらの知識とスキルは、これからのLight in Lightのすべてのスピリチュアルワーク、ヒーリングワークに統合され、今までの日常的なアセンション準備としてのあらゆるワークを支えるものとなるでしょう。



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